久しぶりに日本の映画を見ました。夫が子ども達も見れるアニメ映画ではない映画をと思ってレンタルしてきたようです。タイトルは「ちょんまげぷりん」と少し訳が分からなくて、子ども達も笑っちゃう面白い感じです。ちょんまげの武士を演じたのは、関ジャニ∞の錦戸くんです。関ジャニのメンバーはバラエティーやドラマでよくテレビで見るので、子ども達も錦戸くんだと気がついて、より見やすくなったみたいです。私は映画を見ながら美容液ファンデーションで化粧をしました。手間がかからずさっとできてよかったですよ。ストーリーは何故だか分からないけど、昔の江戸時代の武士が現代にタイムスリップして、ともさかりえと鈴木福くん演じる親子に助けられて、その縁で同居することになります。ぷりんは、福くんが食後のデザートに出してくれて食べてみると、すごく美味しかったエピソードが、最後の結末に関係してきます。「ちょんまげぷりん」という題名からは想像できないけど、現代の家庭や夫婦、子育ての在り方を改めて考えさせられるハートフルな映画だったと思います。面白かった!
4月になり入学式も過ぎると、黄色いカバーをつけたランドセル姿の子をみるようになります。ああいう姿をみると入学の準備って大変だよなって思いました。お金が結構かかるんですよね。私はお金がなかったから、銀行カードローンを活用しましたけど、今も昔もあんまり状況は変わっていないんでしょうね。我が家の地区は、今まで大きくない学校だったのに、家が増えたら一気に子供も増えたみたいです。増えたと言ってもまだまだ小さい学校ではありますが。それでも、田んぼ道がほとんどなので朝等は皆から外れて田んぼ道を横断している子が必ず数人います。絶対に時間に間に合わないよ?って思う時もあり、自分の子供の時を思い出してしまいます。長女の時は、帰宅するまでものすごく心配でしたが、長男・次男の時はあまり気にしなくなっていました。長男・次男が知ったら「差別だ~」って言いそうです。都会とかだと車の往来にも気を付けないといけないので、大変だろうなって思います。 もちろん田舎道でも危ない時は危ないのですが、基本的には少ないので変に慣れてしまい、だから危ない時があります。歩くだけでは今の生活は難しいので、車は便利だけど凶器になるから気を付けないとって思いました。
来月のフルマラソン出場が完走で終わる事ができたら、彼をデートに誘ってみようかな?とおもいます。許されない事だとは思うのですが、やっぱり諦めきれないんです。って言うか、最後に最後と思って会いたいんです。それが出来たら、今まで通りのお客さんの一人で居ようと思うんです。そんな簡単にはいかないと思うのですが、何処かできちんと区切りをつけたいんです。今のままでは何もかもが中途半端な気持ちのままで過ぎてしまいそうで嫌なんですよね。心の片隅にいつも彼が存在しているんです。忘れよう、気づかないようにしようって思えば思うほど、そうでなくなってくるんです。だから、今度こそはきちんと区切りをつけれるように、最後にけじめをつけようって思うんです 。私自身の問題なんですけどね。それに彼用の携帯にイーモバイルLTE契約したけど、これだって解約しないといけないし、まぁそんな事を言いながらただ会いたいだけなんですけどね。ただ会って側に居たいだけなんですけどね。そんな事も叶わないのかな。彼に迷惑と思われるのだけは嫌なんだけど...。会いたい想いはどうする事も出来ないんです